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【新刊紹介(1月10日発行)】

訪問看護師ががんになって知った「生」と「死」のゆらぎ

<訪問看護師ががんになって知った「」と「」のゆらぎ>
 
訪問看護パリアンの看護部長・川越博美が、日本看護協会出版会発行の月刊誌『コミュニティケア』に連載して好評を博した「訪問看護師ががん患者になって考えた死にゆく人に寄り添い支えること」(全28回)が本になりました。

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